こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは「忘年会やりました?」です。周りの人を見ていると、今日が忘年会〜!という人が多いようです。そんなほうじょうも、今日忘年会があります!日曜日や、今度の火曜日も忘年会です。そしてその後も…。来週以降はいろんなところの忘年会続き!ラッシュラッシ...
FC2 トラックバックテーマ:「忘年会やりました?」
こんばんは。
昨日更新さぼった挙げ句、今日は談義ですみません^^;
忘年会ですか―…コーレニンでは忘年会はあるんでしょうか?
ちょっとルー様に訊いてみましょう。
ルー様、忘年会とかあるんですか?
ル「やりたきゃ勝手にやりゃいいさ」
いや…国を挙げて、っていうのは…
そ―いやぁ国なんですかあれ? コーレニンと同じ時空の所ってありましたっけ?
ル「ま―…『忘年会』ではないがな。何やら色々食べたりとか…
私から企画することはそうないが。
イベント好きな者が企画してやってくれるだろ。
それから国か時空かの問題は放置でいいんじゃないか?」
てきと―ですね。
ル「お前に言われたくないが…」
ところで、その『イベント好きな者』とは…?
ル「そ―だな…1代目だったらハルテ、
1000代目だったらレイミンにロイシン…結局ハルテの魂系か。
998代目のメイボセは、地球から色んなイベント持ち込んでたな。」
物語に出てきていない魂系にもイベント好きっているんですよね?
ル「まぁ確かにな」
あれ…メイボセって、自分が地球に行ってることに対して「ばれてないから大丈夫♪」って言ってませんでしたか?
ル「此処に書いてないこと載せるのやめんか…
しかも相当後の話じゃないかそれ」
や―…ネタバレに繋がるものでもないかと。
ル「…」
じゃ、私はこれで失礼します―
プナハ、サント、カシェ、エミウル、後頼みま―す。 あとルー様も残ってくださいな
ル「居残りかい」
プ「『忘年会』…ですか? なんだか忘れたらいけない何かも忘れそうですね…」
サ「あはは、おぞましいね」
カ「!!」
エ「お食事会なら、それぞれの地方の食堂であったりするかも」
ル「北部なら北部で、とかだな。
わざわざ私が皆に招集かけなくてもいいんじゃないか?」
カ「そうか― ルーは皆がいない閑とした大広間で一人メープルシロップを舐め続けるのか―
あれ『人』違くね?」
ル「そもそもメープルシロップが無いからな―… ん、カシェ、何だその瓶
ちょ、お前それメープルシロップじゃないか? 何一人で舐めてるんだ?
お前メープルシロップ好きでもなんでもないよな?」
カ「あ、この瓶ルーだと重くて持てないと思うんで、中身食って軽くしようかな―って」
ル「いやいや空の瓶なんて要らないから」
エ「そういえば、お食事会じゃなくても大広間でイベントあったわよね」
サ「皆で集まって盛り上がったね〜」
プ「ローブでも正装でもない服を着た覚えが…」
サ「僕は正装だったけどね。」
ル「ま―…祭りだしな。騒ぎたいだけ騒いどけ」
カ「いつものうざい指令書が来たと思ったら、日時が書いてある後に
『祭りだから、てきと―に何か着て、てきと―に好きな物持ってこい』だもんな…」
プ「祭りってそういうものでしたっけ?」
サ「さぁ?」
カ「エミウルは無駄に張り切ってたよな」
エ「体調が回復した後だもの、しょうがないじゃない」
プ(しょうがない…あら?)
「お祭りにもちゃんと来て、ほっとしました〜」
エ「ありがとう」
サ「個人企画のイベントで、魔法合戦ってなかったっけ?」
カ「魔法を実用的なことにばかり使うのもつまんね―しな。
実際に相手をやりあう訳じゃないが」
ル「魔法を駆使して何かを得る… 体力・魔力に加えて知識・知恵も問われるな」
プ「最初は競争みたいな感じだったんですけどね〜
だんだん他のことも増えて楽しくなりましたよね♪
範囲絞っての宝探しとか…」
エ「宝は魔法道具だったり、植物だったり…」
サ「最初に見つけた人が貰うこともあれば、要らないときは別の場所に移したり、
そのまま放置したりだね。」
ル「それで魔法道具がやたらにある部屋もあるわけか…
前の世代もやってたりしたのか」
サ「ウェイウィーアの魂系で、そういうのが凄く好きな人から聞いたことを
ある人に話したら、その人凄く気が乗って開催したな〜」
ル「あ―…そういわけか」
プ「結局、大事な行事といったら1000年に一度の『世代交代』だけじゃないですか?」
ル「そりゃ寿命が1000年もあればな…」
サ「特別大事じゃなくても、かなり盛り上がるのは色々あるね。」
カ「だな〜 次魔法合戦いつだっけ?」
エ「3日後って届いたわ」
カ「すぐかよ」
長ったらしくなりましたが、読んでくださって有り難うございましたw
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